修復。

修理に出していた2つの腕時計のうち SEIKOブライツ アナンタが戻ってきました

龍頭の動きが硬いのと ストップウォッチ機能が利かなくなっていたので 今回の修理となりました

基本オーバーホールと 傷ついた龍頭の交換 送料諸々で 51,150円也

アナンタは 2009年ごろから生産され 今は作っていないモデルです

当時 本格的な輸出モデルとして 刀をイメージした大き目のデザインが目を引きました

かなり年数が経っても しっかり対応してくれるのは さすがSEIKOです

これからも 長く愛用していきたいと思います

 

もう一本のGSのほうは まだ時間が掛かりそうです

こちらも戻ってくるのが楽しみです

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