安倍晋三首相は28日召集の臨時国会の冒頭で解散し、衆院選を「10月10日公示―22日投開票」とする日程を固めたと報じられました
テレビでは大儀が無いとか モリカケ問題の説明責任を果たしてないとか言っていますが 正直どうでもいいですね(笑)
前回の日本の衆議院選の投票率は52%
諸外国に比べても かなり政治に関心の無い国といえます
また待機児童問題や過重労働 消費税など自分や子供たち世代の生活に直結している若者は選挙にすら行きません
政治家はおじいちゃん おばあちゃんに投票してもらって当選しているのですから 老人に優しい国作りをするのは当たり前だといえます
もっといえば 選挙に行かない人たちは消費税何パーセントにされようと 文句は言えないのです
テレビはもっとたちが悪い
質の悪い情報を垂れ流しにし 国会をワイドショー化してしまっていて どうでもよい質疑に終始している議会
大儀が無いといいますが 野党は自民党を倒す良い機会なのですから 対案を出し 正々堂々戦えば言いだけだと思います
対案が出せない対抗勢力など 自民党ははなから相手にしていないと思いますが。。。。(笑)
ぜひ 投票に行きましょう!
どこに入れら良いかなんて誰にも分かりません
分からないからこそ その人が政党が何を言っているのか聴きに行かないといけないのです
どんな方法を使っても 清き一票を!
私は不在者投票します



